第1回マトリックス統合医学研究会講演

一般社団法人マトリックス統合医学研究会の、発足記念第1回講演が7/13(土)に、新宿区四谷三丁目の日本統合医療センターで行われました。講演者は下の階で開業されている小池統合医療クリニック https://koikeclinic.com/ 院長の小池弘人先生です。マトリックスとしてのファシアや結合組織の考え方、水分子がコヒーレント状態になることで光が発生し、その光がファシアを駆け巡ることによってQPA (AWG ORIGIN) の治癒効果が得られるのではないか?と画期的な説を提唱なさいました!保江邦夫先生が「量子医学の誕生」で、QPA (AWG ORIGIN) がミクロの世界でどう関わっているのかの一端を解明しました。今回は、臨床とミクロの間の世界でどう関わっているのかが解明できるかもしれません。とってもワクワクしてきますね!

一般社団法人マトリックス統合医学®研究会

ファシアと波動療法の未来:マトリックス統合医学®が拓く新しい健康のカタチ マトリックス統合医学®の普及活動とともに、最先端の波動治療が全身のネットワークである「ファシア」へどのように作用するのか、そのメカニズムを解明することを目的としています。量子情報と医学を融合させた独自の視点から、皆さまの真の健康増進に寄与し、次世代を見据えた「新しい医療のあり方」を提唱してまいります。

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